全ての製品に本物の信頼性と高い品質、そして魅力を」
1908年レミー・リシャール・ポンヴェールはシューズ職人としてキャリアをスタートしました。
Paraboot 自社でラバーソールを生産している唯一のシューズメーカーであり創業 時より、「ノルヴェイジャン・ウェルト製法』「グッドイヤー製法」を続けています。
フランスにおいてこの二つのハンド 製法を80年以上に渡り作り続け、フランス統の伝統とも言えるポジションを移続するのが、Parabootのコンセプトでありポリシーです。 MADEINFRANCEを代表するPrabootのクオリティーは世界中の人々 に認められ、フランス車のオフィシャルシューズや、業務用ワークシューズに採用されています。
Parabootは1足の靴を作るのに最低でも150以上の工程を要します。 HEVREAラバーの天然樹液を伝統的な製法でラバーソールを作り、ParabootfLisseレザーと言う油分含有率がすこぶる高いカーフレザーを生み出しました。
「ノルヴェイジャン・ウェルト製法」「グッドイヤー製法」は本体と ソールが分断された構造になっている為、ソールの張替えが安易に出来ます。 このソール張替えが安易にしかも常に結正のパーツと言う点も皆様か
ら愛されている理由の一つとなっています。